三十而立
士別れて三日なれば、即ち更に刮目して相待すべし
2006-11-07 (Tue) 19:40[ 編集 ]
『士別れて三日なれば、即ち更に刮目して相待すべし』三国志に登場する、呉の武将『呂蒙』の言葉。
意味は、優れた人物というものは、短い間に大きな進歩を遂げているものだから、三日も会ってなかったら、よく目を凝らして見直さなければならですよってこと(だったと思う)。
月に叢雲、花に風
2006-11-05 (Sun) 22:46[ 編集 ]
好事には、兎角邪魔が入り易いものだということの喩え。似た意味では、『好事魔多し』や『寸善尺魔』などの言葉がある。
さて、前記事の最後の予想通り今日は満月。

折角なので、また撮ってみました。
傍若無人
2006-11-03 (Fri) 23:39[ 編集 ]
まわりに人がいないかのごとく、好き勝手、無遠慮に振る舞うこと。最近、公共の場での娘の態度が気になります…。
さて、今日は3人で『ダイヤモンドシティ・プラウ』へ。
到着してまず最初に行ったのはキッズコーナー。そしてまっすぐ絵本コーナーへ。

絵本が逆さまな上に、裏表も逆なのは愛嬌ってことで…。




